レイキヒーリング

 

先日、知人にレイキヒーリングについてうまく伝えることができたのでシェアします。


近年、レイキヒーラーが爆発的に増えたように感じます。


しかし、多くの人たちはちゃんと出来ているかわからないと言います。


『ちゃんと出来ている』とは、症状に変化があるということだそうです。






レイキとは自分がレイキになる、あるいは全一なものと繋がること。


このようにマニュアルには明確に記されています。


全一なものとは、魂やハイヤーセルフや真我や内なる神などと呼ばれています。


レイキとはこれらと繋がるための近道なのです。


瞑想と同じですね。(https://ruahari.ti-da.net/e10956627.html






再度マニュアルからの引用ですが、レイキは受け手に流れるだけではなく送り手(自分)にも流れます。


使うたびに魂に近づく(繋がる)ということです。


魂に近づく(繋がる)ことでヒーリング(癒し)が起こるのです。


シンボルやマントラが症状を治すのではなく、シンボルやマントラにより魂に近づき(繋がり)ヒーリング(癒し)が起こるのです。


その癒しとは症状の改善ではなく、魂に近づくための気づきかもしれません。


その気づきの結果、症状が改善するかもしれません。


この理解をなしにレイキをすると『ちゃんと出来ている』かわからないとなるわけです。


要はちゃんと出来ていても気づけていないということです。






レイキヒーラーとは一元的な気づきを受け手に伝えることが出来る人、かもしれませんね。


やはりマニュアルに書いてある通り、『レイキになる』というのが間違いないようです。


えらそうに書いてしまいましたが、この解釈は今現在の僕の解釈なので、僕自身がより魂に近づくことで解釈は変わっていくかもしれません。


読んでいただきありがとうございました。





今月の定期瞑想会はおかげさまで満席となりました。


ありがとうございます。


来月も予定通り開催させていただきますのでご参加お待ちしています。

 

 

 

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